SNOWLOGの日記

日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。Twitterもやっています。

変な夢をみた。

 昨日はじゃっかん寒さが

ゆるんでいるようです。

よく寝たのですが

寝すぎなのか

変な夢をみました。

 以下は夢の中のことです。

夏に親せき宅を訪ねて行ったら

親せきのおばさんが

玄関の前で倒れていました。

生きてはいたようです。

 家の中に入ると

見知らぬ若い男がいました。

「誰か?」と聞いてみたら

「この家のものだ」と

答えた。

 おばさんを助けようと

玄関のほうに戻りましたが

おばさんの姿はなく

倒れていたところに蟻があつまっていました。

 夏だから蟻はいるのだろうとおもいました。

家の中に戻ると

見知らぬ若い男は消えていました。

 いったい二人ともどこへ消えたのか?

まずはおばさんを探しましたが

どこにもみつかりません。

男もいません。

 仕方がなく家に帰ると

家におばさんがきていました。

「自宅の前で倒れていたのは

どうしたのか?」ときいてみたら

「倒れていたこと」はないという。

 何がなんだかわからないことで夢は終わった。


以上が夢の中でのことです。


 何か不吉な感じがしたので

親せきの家に連絡して

おばさんの無事を確認しました。


 何かの暗示なのか?

たまに予知するような夢をみることが

ありました。

 ちょっと気になっていますね。