SNOWLOGの日記

日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。Twitterもやっています。

気温が下がってよく寝られるが、変な夢をみた。

 
 みなさまいかがおすごしでしょうか?

気温が徐々に下がってきて

秋も深まってきました。

 よくねられるのはいいのですが

変な夢をみます。

以下は夢の中でのことです。


 午後に図書館でどういうわけか

宮沢賢治の本を読んでいたら

宮沢賢治本人が現れて

その読み方は違うと言い出す。

 驚いて宮沢賢治

「あなたは昭和8年に死んだのではないですか?」

というと

本人は死んでいないと言い出す。

 さらに私の作品の読み方は

本当に読んでいないといわれて

本当の読み方を教えるという。

 いちいちレクチャーされる。

宮沢賢治は本物みたいだし

夢の中のことなので

宮沢賢治は本人だと思い込んでいる。

古書を読んでいると

そこの読み方はこうだと

宮沢賢治からいちいち教えられる。

 宮沢賢治ポートレートのままで

描き割りみたいな感じで

人形劇のように接近してくる。


以上が夢の中でのことです。


 宮沢賢治の熱心な読者ではないですが

なぜこのような夢をみるのかが

わかりませんな。

 疲れているのかもしれません。

秋バテでしょうか?

左の肩も痛いし。