SNOWLOGの日記

日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。Twitterもやっています。

葬式の変な夢をみた。

 みなさまいかがおすごしでしょうか? 

気温のせいか

変な夢をみました。

以下は夢の中のことです。

 なぜか死んだ祖父母たちとともに

 葬式の準備をしていると

親戚のおばさんがやってきて

「葬式にはいけない。」

といいます。

 用事があるのか体調でも悪いのかとおもって

「ああそうですか、いいですよ」といっておいた。

 葬式が始まってから

ふたたびそのおばさんがやってきて

「葬式にはいくことはできない。」といってくる。

「いや、いま葬式の最中ですから」というと

帰っていった。

 葬式の最中であるが

誰の葬式かはわからない。

両親も祖父母も誰も知らないという不可解なことが

起きている。

 式の途中で不思議なことがあって

葬式やっているところから出られない

そして入れないということがあった。

この辺はよく夢の中であることなので

夢の中ではあまり気になっていない。

 不便だなとはおもったが。

読経中も親戚のおばさんがやってきて

「葬式には行けない。」という。

「いやあなた来てるじゃないですか」といったら

また帰っていった。

 そして最後葬式が終わって衝撃的なことが

わかった。

 葬式はその葬式に行けないと再三言ってきた

親戚のおばさんの葬式だったのである。

以上が夢の内容である。

 起きて不思議な気持ちになった。

その親戚のおばさんは存命中である。