SNOWLOGの日記

日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。Twitterもやっています。

大型連休に読む本を考える。 その2

  4月最後の日曜日です。

みなさまいかがお過ごしでしょうか?


 今朝は変な夢をみました。

葬式の夢の二本立てです。

 昨夜9時に寝て、今朝は3時にいったん起きました。

その間にみた夢。

 私だけが知ってる知人の葬式にいって

喪主ががっかりしているので

慰めていたら

うちの親戚がいっせいに

お悔やみにくるというものです。

 うちの親戚がいっせいにくるということは

ありえないので不思議な夢でした。

 3時からまた寝て

6時に起きるまでの間にみた夢は
 
このもう一本の夢も葬式の夢でした。

うちの家族が近県の

お葬式に参加しようというのですが

その亡くなった人とはまったく

なにも関係ないのでした。

 まったく見ず知らずの人の葬式に

出席しようとするので無謀です。

先方にも迷惑かかるのではないかと

説得する夢でした。

 こんな夢をみるのは

なぜかなと考えたら

週刊文春小林信彦のコラムで

脳梗塞治療中の小林先生が施設内で気を失ったのを

読んできになっているからだと思います。

 週刊文春小林信彦コラムと書評を

目当てに買っていますが

今年に入ってからあまり読んでいないので

大型連休の間に四か月分をいっきに

読もうと思います。