大事件(まあ端的にスキャンダルですが)のように
なっている。首相の商品券の配布。
毎回国会で野党に詰められている。
政局が流動化しており、
交渉で負けたといってる国民玉木代表は
野党がまとまれば政権奪取も夢ではないが
なかなかまとまらない。
こういう時思い出すのが1993年の連立政権である。
数が多い新生党の代表が首相になるのかなと思ったら、
もしかしたら、玉木氏も首相になれるかも
しれない。
さて、最近はてなブログの調子がよくない。
この記事も無事投稿できるか心配である。
なんで調子悪いのだろう。