SNOWLOGの日記

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iPhoneは高嶺の花になったのか?

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10代でパソコンに触れたのだったが

スマホには特に興味のないまま

2000年代を過ごした。

 2000年代といえば

携帯キャリアのソフトバンクiPhoneであるが

どちらにも興味がなかった。

 店の地下にいくと

ソフトバンクの電波はつながらないという

案内を2000年代には

よくみた。

今も特に興味もない。

3年しかつかわないのに十数万払うという

気がしない。


 携帯電話を10年以上も使ったこともある。

機種変更には特に興味がないのである。

 3Gに対応できなくなるというので

ようやくiPhoneに変えたまでである。

 富裕層はスマホにもSNSにも興味がないというが

別に富裕層でもない。

単に面倒くさいからだからである。

 昔から特にものぐさなのであるが

慣れ親しんだものをしょっちゅう

買い替えるというのがわからない。


 ということで長い前置きになりましたが

iPhoneの新機種である。

 今、iPhoneを使っているが

買い替えようとは思えない。

 スマホ使うのはほとんど電話である。

LINEはやらないし、ゲームもやらない。

 美術館や博物館のサイトはみたりするが

動画も猫動画以外はあまりみないし、音楽なんかは聴いたりしない。

 なんで十数万もする電話

(小さいコンピュータというのが実像だが)

を買い替えなくてはならないのか

不思議である。

iCloudというのも面倒で使っていない。

 日本人はiPhoneが好きなようだが

私は全く興味がない。


 パソコンは1992年にアップル社のを

買った(60万くらいした)が

あっさり壊れて

それ以降アップルのパソコンは買っていない。

 富士通のも半年以内に3回も壊れたので

富士通製品も買わないことにしている。

 パソコンは昔はNECEPSON

今はマウスコンピュータのがいいと思うので

値段相応の部品を組んで使っている。

 ノートパソコンはレッツノート

使っているが10年以上使っても

壊れないのでいい。

 iPhone買えなくなっても

相応のスマホで暮らせばいいとおもうのだが

なぜか買いたがる人はいる。

魔力のようなものがあるのだろう。


 こういうどうでもいいような文章のほうが

筆が進む。

よくないことであるが

しかたがない。

 最後まで読んでいただいて

ありがとうございます。