SNOWLOGの日記

日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。Twitterもやっています。

また、変な夢をみた、とウグイスさんが鳴いている。

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昨年の今日も変な夢の記事を

投稿しています。


  この季節は変な夢をみる

そんなバイオリズムなのか?

 以下は夢の中の出来事です。

 競技場にいる人に

届けるものがあるので

届けるようにいいつけられる。

お届け物をもって

届けに行くと

 広大な競技場の真ん中に

その人物は座っていた。

 その人に行くまでが

遠い。

 ようやく真ん中に近づくと

その人はどうもといって受け取って

あと1週間はここにいるから

(届け物を届けろということ)

という。

 面倒くさいなと思って

毎日届け物をすると

その人はいつもは真ん中にいたのだが

最終日には競技場の外にいた。

 いつの間にか競技場には

立派な屋根ができていた。

 「今日で帰ります。」といって

その人は去っていったが

いったい何をする人なのかは

最後までわからなかった。

以上が夢の中のことです。

 なにがなんだかわかりません。

オリンピックが近いので

こんな夢をみるのでしょうか?

 小説家の小林信彦先生は

1964年の東京大会のとき

オリンピックの喧騒を避けて

関西に「疎開」をしています。

 小林先生の60年代日記には

「戦後最大の愚行」と書いてあります。


 さわやかな話題も。

うちの近所でウグイスさんが鳴いていますが

どうも土日はよく鳴くようです。

基本安全なところにいて鳴くのですが

この付近はウグイスにとっては

安全なのでしょう。