SNOWLOGの日記

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ドラマ 『相棒』season19 第十七話「右京の眼鏡」を視る。

 ミステリドラマは視てしまう。


今回は複雑そうである。


 青木はのぞき見をしていたようだ。

右京はあやまって眼鏡を落としてしまう。


 眼鏡店の田崎で相続の争いが起きてるようだ。

殺人事件にまで発展している。

 青木ののぞき見が役にたちそうである。

相続争い中の家族をみはる。

 特命は捜査に乗り出す。

監視しているのは田崎家の兄弟であると

わかった。

調査に出かける。

兄弟は争いにまきこまれそうになっている

母をかくまっていたようである。

 母には心配をかけたくないのだろう。

兄弟の兄は会社の専務を殺してしまったと

兄弟はいう。

 はたしてほんとうなのだろうか。

右京は田崎眼鏡のファンのようだ。

 右京は弁護士と思われたようだ。

弁護士に間違われてしまった。

 殺人の疑いで逃亡中の兄は

どうなっているのか?

 社長である母親が次期社長は

専務に指名していたようだ。


 今回はややテンポに欠けるようだ。


死んだ専務は人員整理をする予定だったようだ。

会社を合理化したいようだ。

 兄弟の弟のほうは自分が社長になりたいようだ。

母親は専務の部屋で倒れた。

救急車を呼んだのは逃亡中の兄のようだ。

 だんだん複雑になっていってるというか

とっちらかっていってる。

 ここからどうまとめるのかがみものであったが

結末は苦い・・・・

後半は説明的になってしまった。



ネタばれは避けます。

今回は不出来な回であったと思います。